カテゴリ:NZ( 50 )

アクティビティいろいろ

クイーンズタウンは、山に囲まれ、大きな湖がある自然溢れる街だった。
天気が変わりやすく、雪が降ったと思えば、Tシャツ一枚で十分な強い日差しだったり。
バンジージャンプ、スカイダイビング、ハンググライダー、ラフティング、ジェットスキー、
乗馬など、エキサイティングなアクティビティが選び放題。
もちろん、懐と相談しなきゃならないけど・・・

b0020843_23224088.jpg
雪の中のリュージュ、快晴のハングライダー、冷たい水を浴びたジェットスキー、
マイナス7度のアイスバー
[PR]
by naoki_7979 | 2006-11-03 23:23 | NZ

South Island Adventure ~Day4~

歩き始めは小雨だったので、レインコートの上しか着ていなかった。
途中からドシャ降りになり、下半身ずぶぬれ。
まだ1時間も歩くのか・・・、もう最悪って思っていたけど、
みんなはずぶぬれになったことを楽しむかのように、歩いてた。
雨は降るときは降る、仕方ないねー、みたいな感じで。

b0020843_2002157.jpg
クィーンズタウンに近づくにつれて、雨もあがり、
クイーンズタウンに到着する頃には青空が広がった。

その日の夜は自炊をせずに、バーへ。
翌朝がゆっくりだったので、みんなよく飲む・・・
3時くらいまで延々飲み続けてた。

b0020843_19594768.jpg
フランツ・ジョセフ - クィーンズタウン
[PR]
by naoki_7979 | 2006-11-02 20:04 | NZ

South Island Adventure ~Day3~

b0020843_16533865.jpg
フランツ・ジョセフ氷河
[PR]
by naoki_7979 | 2006-10-31 14:04 | NZ

South Island Adventure ~Day2~

b0020843_024110.jpg
ホキティカ - フランツ・ジョセフ
[PR]
by naoki_7979 | 2006-10-31 00:25 | NZ

Beer & Wine

b0020843_22171292.jpg
いやいや、よく飲んだ・・・
[PR]
by naoki_7979 | 2006-10-29 22:17 | NZ

South Island Adventure ~Day1~

b0020843_19435087.jpgツアー初日はクライストチャーチを出発して、
東海岸から西海岸へと、南島を横断するルート。
郊外に出ると、道路の脇の牧草地では
羊たちがのんびりと草を食べている。
10日間で一番目にした風景。

b0020843_19441935.jpg西海岸に向かうにつれてだんだんと天気が悪くなる。
切り立った断崖の続く海岸線、岩に打ちつける波。
天候の悪さもあって、白と黒とグレーの世界。

この地域は降水量も多く、
あたりは深い森に覆われている。
アーサーズ・パスのような国立公園だけでなく、
ごくありふれた住宅地の行きどまりにトレッキングルート。
シダや苔に覆われている森が身近にある。
そのルートに名前はついていたけど、
名もなき豊かな森がそこらじゅうにある。

ま、自然にはもともと名前はついていないんだけど・・・

のどかな牧草地、厳しい海、豊かな森を感じた1日。
クライストチャーチ - アーサーズ・パスNP - プナカイキ - ホキティカ
[PR]
by naoki_7979 | 2006-10-28 19:52 | NZ

ガーデンシティは春だった

b0020843_003764.jpg
[PR]
by naoki_7979 | 2006-10-28 00:00 | NZ

芝生

b0020843_115762.jpg
街を歩くのが好きで、クライストチャーチでも、さんざん歩きまわってた。
一番のお気に入りはハグレー公園。
裸足になって芝生を上を歩くのって気持ちいい。
[PR]
by naoki_7979 | 2006-10-27 01:15 | NZ

毛糸にまみれている人

b0020843_0531346.jpgNZでは多国籍ツアーの仲間との出会いに加えて、
もうひとつの大きな出会いがあった。
Queenstownに住む隊員よしひろ

彼女と日本で会ったのはほんのわずか。
1回目は、昨年よしひろがNZに旅立つ日。
いっしょに写真を撮ってるけど、覚えていないという。
まあ、仕方がない。
そして、先月彼女が一時帰国した時。
オフィスでの立ち話と某探検隊食堂での1時間程度。

そんな程度の面識だったけど、
3.5日間のQueenstown滞在では、
あれやこれやといろいろと遊んでもらい、
いっぱい話しをした。

好きなことをやっているという喜びと自信。
彼女と話して、彼女のがんばっている姿を見て、いっぱい元気をもらった。
愛しい羊と戯れる姿も、お店でお客さんと対応している姿も、うまそうにビールを飲む姿も、
全てが楽しそうで生き生きしてた。
それでもやっぱり、異国の地で暮らすということは大変なことがいっぱいあるはず。
夢が実現するよう応援しているね、ありがとう。
[PR]
by naoki_7979 | 2006-10-27 00:55 | NZ

言葉が通じなくても

いつもみんなの中心にいたJohnと&Lisa夫妻。
明るくておちゃめで、よく動き、よく飲む。
さりげない気遣いもあって、いつも優しく声をかけてくれていた。

10日間のツアーが終わり、クライストチャーチでの最後の食事。
みんなの横顔をながめていたら、Lisaが「辞書持ってるよね、貸して」って言ってきた。
そして、選んだ言葉がこれ。

 you
 generous
 thought transference

嬉しくて涙が出そうになった。
でも、みんな笑顔だったから、僕も笑顔で返した。
そして、またいつもの食事の風景に戻った。
[PR]
by naoki_7979 | 2006-10-26 06:36 | NZ